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龍谷大生が中2女子を買春、逮捕(産経新聞)

 中学生に現金を渡しわいせつな行為をしたとして、京都府警少年課と城陽署は19日、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、大津市大将軍、龍谷大学3年、渡辺一樹容疑者(21)を逮捕した。府警によると、容疑を認めているという。

 逮捕容疑は平成21年12月31日、携帯電話のサイトで知り合った京都市内の当時中学2年生の女子生徒(14)が18歳未満であることを知りながら、同市内のホテルで現金1万円を渡し、わいせつな行為をしたとしている。

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火山噴火 航空業界への影響「9・11超える」(産経新聞)

 【ロンドン=木村正人】アイスランドの火山噴火による火山灰は18日も欧州の空をマヒさせた。空港が閉鎖された15日以降、欧州では4日間にわたって他大陸からの移動が停滞。国際民間航空機関(ICAO)は航空業界への影響について、米中枢同時テロ時の2001年を上回るとの見方を示した。欧州連合(EU)は19日、テレビ会議による運輸相理事会を緊急開催し今後の対応を初協議する。

 英BBC放送によると、火山灰は欧州全域に広がり、ロシアの一部上空にも達した。18日現在、約30カ国の空港で閉鎖や飛行制限などの影響が出ている。

 一方、KLMオランダ航空や独ルフトハンザ航空が17日に飛行テストを実施した結果、火山灰などによるエンジントラブルは確認できなかった。規制解除に向けテストを継続する。これに対しフランス航空当局は、パリなどの空港閉鎖を19日午前中まで延長することを決定、慎重な姿勢を崩していない。

 空港閉鎖の影響で、25日開催のロンドン・マラソンなどへの影響も懸念されている。米女性歌手ホイットニー・ヒューストンさんはフェリーで英国からアイルランドへ移動した。

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狩野探幽の障壁画をデジタル再製 京都・一休寺(産経新聞)

 江戸時代前期の狩野派を代表する絵師、狩野探幽(1602〜74)が描いた水墨画の襖絵を中心に、京都府京田辺市の酬恩庵一休寺にある計47面の障壁画がデジタル技術を使って再製され15日、報道陣に公開された。

 障壁画は、国の重文で寺の法要の場「方丈」にあり、襖(ふすま)絵43面を探幽が手がけ、探幽の流れをくむ江戸時代後期の絵師、原在中(1750〜1837)が壁画4面を描いた。

 劣化したため寺が大手印刷会社に依頼。スキャナーで画像入力し、傷やシミの形跡をとどめるよう配慮しながら襖の汚れや変色に修正を加えることで、絵の立体感がよみがえった。

 今後、原本は寺の宝物殿に保存し、拝観者にはデジタル再製画を鑑賞してもらう。田辺宗一住職(60)は「これまで絵に亀裂が入ったりして保管に苦慮していたが、安心した」と話している。

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救急救命士、気管チューブを食道に=秋田(時事通信)

 秋田県の大館市消防本部は10日、同市消防署北分署の男性救急救命士(38)が、入浴中に心肺停止状態となった同市花岡町の女性(78)に、気道確保の処置をした際、気管チューブを誤って食道に挿管したと発表した。女性は病院に搬送されたが死亡。死因は水死といい、消防本部は「誤挿管の因果関係は調査中」としている。
 消防本部によると、9日午後6時40分ごろ、女性が浴槽の湯に顔をつけ意識を失っているのを夫が発見。通報で駆け付けた救急救命士が搬送中にチューブを気管に入れようとしたところ、誤って食道に挿入した。女性は約1時間50分後に死亡が確認された。
 この救急救命士は2008年12月に気管挿管を行う資格を取り、今回が4回目の挿管だった。 

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「大きな一歩、きちんと審理を」=決定に笑顔−面会人らに奥西死刑囚・名古屋拘置所(時事通信)

 「(異議審決定の)取り消しは大きな一歩。今度こそ、高裁の場できちんと審理して」。名張毒ぶどう酒事件で、名古屋拘置所(名古屋市東区)に在監中の奥西勝死刑囚(84)は6日午後、最高裁決定を受けて面会に訪れた支援者や弁護士にこう話し、笑顔を見せた。
 弁護団の小林修弁護士(57)らによると、面会室に現れた奥西死刑囚は青色セーターにグレーのズボン姿。風呂に入ったばかりで血色が良さそうだったという。
 弁護士らが「取り消して、(名古屋高裁に)差し戻した」と決定内容を読み上げると、同死刑囚は一瞬、意味が理解できないという表情を見せた。「勝ったんだよ」と説明すると、「良かった、良かった」と応じた。
 奥西死刑囚はその後、「わたしは冤罪(えんざい)です。一日も早く再審をしていただき、冤罪を晴らしたい。それまで頑張ります」と下を向きながら、一言一言考えるように語った。 

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<長官狙撃事件>時効で容疑者不詳のまま不起訴 東京地検(毎日新聞)

 長官狙撃事件で、東京地検は31日、殺人未遂、銃刀法違反、火薬類取締法違反の3罪について、公訴時効(15年)成立により容疑者不詳のまま不起訴処分にした。警視庁が30日、書類を送付していた。

 大鶴基成・次席検事は「警視庁が最大限努力して捜査したのに、結果として犯人の特定に至らなかったことは非常に残念」と述べた。警視庁が「事件はオウム真理教による組織的テロ」と発表したことについては、「認識していないとは言わないが、犯人を断定し、起訴できるまでの証拠がなかった。警察の発表内容に対し検察は何も言うべき立場ではない」と話した。【三木幸治】

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「国務に専念を」民主・小沢氏、閣僚発言にくぎ(読売新聞)

 民主党の小沢幹事長は25日、福岡市で記者会見し、生方幸夫副幹事長の解任騒動などで閣内から党執行部への批判が出ていることについて、「私の人生哲学、政治哲学を言えば、与えられた職責を全力で尽くしていくのが大きな力となる。国務大臣は国務に専念してもらえればいい」と述べ、閣僚の発言にくぎをさした。

 生方氏を巡っては、枝野行政刷新相が「副幹事長を直ちに辞めなければならない部分がどこにあるのか」と執行部を批判した。前原国土交通相も、小沢氏らの「政治とカネ」を巡る問題を念頭に「誰もけじめをつけていない」と指摘していた。

 一方、民主党の参院選公約について、小沢氏は「昨年の総選挙で掲げたものと全く違うということはあり得ない。基本的な政策は変わらない」と語り、衆院選マニフェスト(政権公約)の大幅な修正は不要との考えを示した。

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